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格安の浮気調査とは

浮気調査を格安の料金で行うには

浮気調査料金が格安だと思っても高額になる理由

疑う

「浮気調査を格安料金で!」というのは、浮気調査を依頼しようとしている方の多くがお考えになっていることでしょう。

高い料金を払うより安く済んだ方が良いと考えるのは普通の感覚です。

探偵業界でも格安料金を宣伝する探偵・興信所が多数見られますが、そのまま言葉通りに受け取ると「思っていたのと違う…」ということになりかねません。

「格安のはずが高額に…」という最悪なケースもあり得ますので、事前に以下の項目についてよく確認される必要があります。

1.本当に格安なのか?

浮気調査の料金は通常は最低でも「1時間〇千円」等と表示されていますが、悪質な場合は値段を数字で提示せずに格安とだけ謳っているケースがあります。

確かに1時間単価を見れば料金の安さはわかりやすくなりますが、一見格安に思えても「最低契約時間」と「調査員の数」で最終的な合計額がいくらになるのかも見なければ格安かどうかはわかりません。

また、実際に格安であっても通常の浮気調査とは異なる簡易調査だったというケースがあります。

例えば、GPSによる位置情報の追跡のみを行うGPS追跡調査や対象者の顔確認だけをおこなうお試し調査などがあります。

これらは尾行・張り込み・撮影により対象者の行動を確認し浮気の証拠を取得する一般的な浮気調査とは異なりますのでご注意下さい。

2.高額になる理由

料金が高額になる原因の一つは、調査することが無駄な時間にもお金を費やしていることです。

例えば一日12時間定額契約で調査した場合、予想に反して数時間分の調査が必要なくなることもあります。

調査対象者はこちらの思った通りに動いてくれるとは限りません。浮気をするかと思ってたら真っすぐに家に帰ってしまうことも当然あります。

そうすると、帰宅して自宅で過ごす対象者を長時間張り込む、というのは調査としてはほぼ無意味でありお金の無駄です。

極端な例ではそのまま寝ているはずの夜中の時間にまで継続して調査員に張り込ませ、極めて無駄と言える調査料金をかけている例もあります。

こういうことが繰り返されると最終的な総額が膨らむのは自明の理です。

つまり、格安料金に見えても無駄が発生しやすい契約内容だと総額では高額になるリスクがあるということです。

3.格安にするには?

最も臨機応援に安くしやすいと思われるのは「短時間契約の調査を行い必要な時だけ延長をする」方法です。

これは最低契約時間の短い「時間料金制」が該当します。

浮気しなかった日は短時間で終了、浮気した日は延長をする。

こういった臨機応変な調査の仕方は長時間定額契約や長期間日程契約ではできません。

※当社はわかりやすい「時間料金制」・安心の「後払い制」の探偵事務所です。

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